<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>会社設立サポートセンター＠郡山</title>
    <link>http://www.hashi2008.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <generator>BlogServer3.0</generator>
    <managingEditor>help@blogdehp.jp</managingEditor>
    <webMaster>help@blogdehp.jp</webMaster>
        <item>
      <title>◆◆ 個人情報の保護方針 ◆◆</title>
      <link>http://www.hashi2008.jp/article/13890284.html</link>
      <description>１．個人情報の定義 &amp;#160; 当事務所では、「個人情報」を以下のように定義しています。 「個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他記述または個人別に付された番号、記号その他の符号、画像もしくは音声により当該個人を識別できるもの（当該情報のみでは識別できないが、他の情報と容易に照合することができ、それにより当該個人を識別できるものを含む。）」 &amp;#160;&amp;#160;２．個人情報収集の目的 &amp;#160; お預かりする個人情報は、個人情報取扱方針にもとづき、次のとおり当事務所事業の範囲内でそれぞれ適したサービスと情報提供を実現するために利用させていただきます。 （１）&amp;nbsp;『行政書士業務』において法務および許認可、ならびにそれらに関連するサービスを行うにあたり、依頼者本人の情報確認、ご本人への連絡する手段としてメールアドレス、氏名、団体名、部署名およびURLの情報を用います。 （２）&amp;nbsp;『行政書士業務』のサービスを利用されるとする個人、もしくは団体においては、連絡のために必要な情報として 住所、電話番号、個人もしくは団体名など連絡に必要な情報をご提示して頂く場合もありますが、 これらの個人・団体を特定できる情報は、連絡以外の目的で使用する事はありません。 &amp;#160;&amp;#160;３．個人情報を提供(電子入力)しなかった場合に生じる結果 &amp;#160; ご本人が当サービスを受けるにあたって必要な項目に個人情報の提供または入力されない場合は、当サービスを受けることができませんので、ご了承下さい。 &amp;#160;&amp;#160;４．個人情報の利用・第三者への提供について &amp;#160; お預かりした個人情報は、２.の目的以外には利用・提供いたしません。万一、２の目的以外で利用・提供を行う場合には、必ずご本人に事前通知し、同意をいただくこととします。  ただし、以下の場合は、ご本人の同意なく開示することがあります。 （１）法令にもとづく場合、または苦情処理、非訟事件、訴訟事件により裁判、準司法機関、行政機関、監督機関に開示するとき （２）人の生命、身体または財産の保護のために必要である場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき （３）公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき （４）国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が、法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき &amp;#160;&amp;#160;５．第三者の範囲 &amp;#160; 次に掲げる場合において、当該個人情報の提供を受ける者は、４.の適用については、「第三者」に該当しないものとします。 （１）利用目的の達成に必要な範囲内において、個人情報の取扱の全部または一部を委託する場合 （２）関連官公庁、監督機関と、個人情報を共同利用する場合 （３）法人化その他の事由による事業の承継に伴って、個人情報が提供される場合 &amp;#160;&amp;#160;６．個人情報の預託について &amp;#160; 当事務所が当サービスを提供する上で必要な業務の一部を委託する場合には、個人情報を預託することがあります。（復代理など）  この場合は、法令および当社個人情報保護基準を満たしている委託先を選定し、必要な契約を締結したうえで、適正な個人情報の取扱いを管理・監督いたします。 &amp;#160;&amp;#160;７．個人情報の開示・訂正・削除について &amp;#160;（１）当サービス利用者は、自らの意思により個人情報を提供するものとします。 （２）当サービス利用者は、自らの意思および責任をもって『行政書士業務』を利用するものとします。 （３）提供または入力した個人情報および活動情報その他の情報は、利用者自らがその内容につき責任を負うものとします。 （４）当サービス利用者は、『行政書士業務』の当サービス利用者の資格において、提供または入力した個人情報およびその他の情報をいつでも変更・追加・抹消することができます。  また、当サービス利用者はサービス終了後の変更、登録情報の抹消を下記担当へ依頼を行うことができます。 &amp;#160;&amp;#160;８．個人情報管理責任者 &amp;#160; 個人情報は、以下の者が責任を持って管理するものとします。 &amp;#160;   〒963-0671&amp;nbsp; 福島県郡山市富久山町南小泉字関場７－８５                はしもと行政書士事務所  橋本 昌久    お客様専用フリーダイヤル：０１２０－１５－３７０９&amp;nbsp;    TEL : 024-954-3244  &amp;nbsp; FAX : 024-954-3396    Mail: hashi2008@tenor.ocn.ne.jp </description>
      <pubDate>Sat, 22 Jan 2011 17:09:45 +0900</pubDate>
      <category>個人情報保護方針</category>
      <author>はしもと行政書士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>◆畑中鐡丸：著 『鐡丸先生の こんな法務じゃ会社がつぶれる』◆</title>
      <link>http://www.hashi2008.jp/article/13807053.html</link>
      <description>  畑中鐡丸：著『鐡丸先生の こんな法務じゃ会社がつぶれる』       （最新ビジネスロー問題を５分で解決）        発行：第一法規     ￥952+税&amp;nbsp; ≪コメント≫ ◆ 著者の畑中鐡丸（はたなか・てつまる）さんは、弁護士（日本国）、ニューヨーク州弁護士（米国）で、企業法務（会社法務・ビジネス法務）のエキスパートです。◆ まず、「目次」をご紹介しましょう。はじめに序章   企業法務課題の合理的整理法第１章  企業組織運営・Ｍ＆Ａ・事業承継にまつわるトラブル第２章  「ヒト」を使う際のトラブル第３章  「モノ」の調達・製造・販売のトラブル第４章  「カネ（信用・債権）」にまつわるトラブル第５章  「チエ（技術・情報・ブランド）」に関するトラブル第６章  営業にまつわるトラブル・その１             企業間営業活動（ＢtoＢ）第７章  営業にまつわるトラブル・その２             消費者向け営業活動（ＢtoＣ）第８章  国際法務に関するトラブル第９章  その他の法務課題◆  「はじめに」の見出しに、次のような項目がありますが、 この本の結論の一端が書かれたものといえるでしょう。   ● 「企業法務」をおろそかにする会社が潰れる時代   &amp;nbsp;● これからの企業のトップは、法律オンチでは務まらない   ● 経営トップに対するリアルな法務指南の現場を公開◆ この本は、新書版で、２６８ページありますが、 全部で３８項目の「企業法務」にかんするテーマについて、 Ｑ＆Ａ形式、かつ、話しコトバ（です・ます調）で書かれています。   具体的には、３８テーマのそれぞれについて、 「相談」（事例式の質問）→「解説」→「回答」→「法務対応の極意」 の順番で、できるだけ読みやすくしようという配慮がなされています。   この本のサブ・タイトルのように、 １テーマについて５分間で読みきるのは難しいかもしれませんが、 じっくりと読んでいかれると良いと思います。   とくに、「法務部」などのセクションをもたない会社の経営者さんや、 個人事業主さんには、ぜひ挑戦して読破していただきたいと思います。  </description>
      <pubDate>Sat, 02 Oct 2010 05:55:56 +0900</pubDate>
      <category>社長さんへのお薦め本</category>
      <author>はしもと行政書士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>◆「現物出資」の手続きは？◆</title>
      <link>http://www.hashi2008.jp/article/13799319.html</link>
      <description>（１）「現物出資」を行うには、まず、①現物出資者の氏名（名称）、②出資の目的である財産、③その価額（評価額）、④その者に割り当てる株式の種別・数を、「定款」（ていかん）に記載しなければなりません。  また、その定款の記載の妥当性は、設立時取締役や設立時監査役の調査の対象となります。 &amp;#160;（２）つぎに、「現物出資」を行うには、原則として、裁判所が選任する検査役の調査が必要になります。    しかし、例外として、次のいずれかにあてはまる場合には、検査役の調査は不要です。   ① 現物出資および財産引受けの目的財産の     定款記載の価額の総額が、５００万円を超えない場合。   ② 現物出資しようとする財産が市場価格のある有価証券であって、     定款記載の価額が市場価格を超えない場合。   ③ 現物出資が妥当であることについて、     弁護士・公認会計士・税理士等の証明を受けた場合。 &amp;#160;（３）さらに、目的財産が不動産であるときは、不動産鑑定士の鑑定評価が必要です。 </description>
      <pubDate>Mon, 20 Sep 2010 18:58:33 +0900</pubDate>
      <category>奥の手「現物出資」</category>
      <author>はしもと行政書士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>◆「現物出資」のできる財産とは？◆</title>
      <link>http://www.hashi2008.jp/article/13799309.html</link>
      <description> 「現物出資」ができる金銭以外の財産とは、次のようなものです。 &amp;#160;（１）不動産     土地  建物  立木  果樹 （２）動産      自動車 運搬具 船舶  航空機            パソコン  プリンタ  機械装置 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;    工具・器具・備品  原材料 仕掛品 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;    家畜  書画・骨董  宝石 （３）有価証券    受取手形  株券  社債券  国債 （４）債権      貸付債権  売掛金・割賦売掛金            前渡金  前払費用  未収入金            譲渡性定期預金  譲渡性外貨預金            生命保険契約（中途解約返戻金屋約定のもの）            ゴルフ会員権  リゾート会員権 （５）知的財産権   特許権  実用新案権  意匠権  商標権            著作権  ソフトウェア             営利性のあるホームページ （６）その他の財産権 営業権 借地権・定期借地権 採石権            鉱業権（鉱業原簿登録のもの）            租鉱権（鉱業原簿登録のもの） </description>
      <pubDate>Mon, 20 Sep 2010 18:16:15 +0900</pubDate>
      <category>奥の手「現物出資」</category>
      <author>はしもと行政書士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>◆「現物出資」とは？◆</title>
      <link>http://www.hashi2008.jp/article/13799293.html</link>
      <description> 「株式会社」や「合同会社」を設立するときには、金銭を出資するのが原則です（金銭出資の原則）。 &amp;#160; しかし、一定の条件をみたせば、例外的に、金銭以外の財産を出資することができます。 （このような出資方法を、「現物出資」といいます。） &amp;#160; 会社を設立したいのだけれども、金銭が足りないときには、 この「現物出資」という奥の手をご検討されると良いでしょう。 </description>
      <pubDate>Mon, 20 Sep 2010 17:29:51 +0900</pubDate>
      <category>奥の手「現物出資」</category>
      <author>はしもと行政書士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>◆◆会社設立・奥の手 「現物出資」◆◆</title>
      <link>http://www.hashi2008.jp/article/13799278.html</link>
      <description> 今すぐ「会社」をつくりたいけれど、先立つもの（金銭）が足りないときには、 どうすれば良いのでしょうか？  何か、良い方法はないものでしょうか？  実は、「現物出資」という、会社設立の奥の手があるのです！  このページでは、その「現物出資」についてご説明いたします。 </description>
      <pubDate>Mon, 20 Sep 2010 17:13:01 +0900</pubDate>
      <category>奥の手「現物出資」</category>
      <author>はしもと行政書士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>◆「電子定款作成」サポートコース◆</title>
      <link>http://www.hashi2008.jp/article/13620523.html</link>
      <description> 「電子定款作成」サポートコースは、 （１）「合同会社のコンセプト・ビジョンづくり」から始まって、 （２）「電子定款の作成」（４万円の印紙税不要）までを、 全てサポートするコースです。 &amp;nbsp; さらに、特典として、 （３）会社成立後の１２か月間、回数無制限・無料で、    当事務所の「法務相談・経営相談」を受けることができます。 （４）各種サポート料金の値引きを受けることができます。&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; なお、法務局・地方法務局に提出する、 ①「合同会社設立登記申請書」、その「添付書類」 、 ②別紙（OCR用紙）または別添FD（ﾌﾛｯﾋﾟｰ･ﾃﾞｨｽｸ）、 ③「印鑑届出書」、「印鑑カード交付申請書」は、 法務省のホームページ等を参考にすれば、 お客様がご自分で十分作成できる内容です。 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;≪合同会社設立の費用≫ &amp;nbsp; &amp;nbsp;（１）「法定費用」&amp;nbsp; 合計＝￥60,000   （（役所に納める費用））    ①「印紙税」    ￥40,000&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; （電子定款のため、不要。） &amp;nbsp; ②「登録免許税」 ￥60,000&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;（法務局に、収入印紙で納付。）            （設立時資本金の額が、858万円以下のばあい。） &amp;nbsp;&amp;nbsp;（２）諸費用 &amp;nbsp;&amp;nbsp;①「印鑑証明書」（市町村発行）&amp;rArr;実費（１通＝２５０円程度） &amp;nbsp; ②「代表社員個人実印」          &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;   &amp;rArr; 実費 &amp;nbsp; ③「法人印３点セット」（代表印＋銀行印＋角印） &amp;rArr; 実費 &amp;nbsp; &amp;nbsp; （※）お薦めのハンコ屋さん &amp;rArr; 「いいはんこやどっとこむ」 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 11:54:43 +0900</pubDate>
      <category>合同会社設立のサポート</category>
      <author>はしもと行政書士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>◆◆「合同会社設立」のサポート◆◆</title>
      <link>http://www.hashi2008.jp/article/13620500.html</link>
      <description>&amp;nbsp; &amp;#160; 「合同会社設立」のサポートは、現在、次のコースのみです。 &amp;#160;◆「電子定款作成」サポートコース </description>
      <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 11:30:24 +0900</pubDate>
      <category>合同会社設立のサポート</category>
      <author>はしもと行政書士事務所</author>
            <enclosure url="http://www.hashi2008.jp/image/bdg00051.jpg" length="154725" type="image/jpeg" />
          </item>
        <item>
      <title>◆吉田和彦：著 『ヒトがいない、カネがない、仕事がない  社長、ネットがありますよ！』◆</title>
      <link>http://www.hashi2008.jp/article/13606101.html</link>
      <description>吉田和彦：著 『ヒトがいない、カネがない、仕事がない  社長、ネットがありますよ！』 &amp;nbsp;                     発行：あさ出版    &amp;nbsp;  ￥1,500+税 &amp;#160;≪コメント≫ ◆ &amp;nbsp;著者の吉田和彦さんは、「恒信印刷（株）」の２代目社長さんです。  吉田さんは、以前、大手文具メーカーの画材開発室で、新製品開発を担当されており、出願した特許もたくさんありました。  ところが、吉田さんは、上記印刷会社の初代社長の娘さんとの結婚を機に、現在の印刷会社に転職し、その後、社長職を引き継いだそうです。 ２代目社長さんとしてのご奮闘ぶりは、ぜひ本書をご覧になってみてください。  とても読みやすくて、中身が濃いです。 &amp;#160;◆ それでは、「目次」をご紹介しましょう。はじめに第１章 不況だからこそ大切になる考え方第２章 会社の９８％は社長にかかっている第３章 社長だから売れるホームページを作れる   社長のネット戦略Ⅰ第４章 会社のファンづくりは社長ブログがいちばん！社長のネット戦略Ⅱ第５章 小さな会社でもメジャーになれるＳＥＯ対策  社長のネット戦略Ⅲ第６章 ネット以外で社長ができることおわりに &amp;#160;◆ 「はじめに」のなかで、著者の吉田さんは、こう書かれています。＊＊＊ でも、その時何かできるのは、やはり社長です。     世の中が不況であっても、やれることはたくさんあります。     考え方と捉え方、やり方次第です。      本書では、不況と言われる時代を生き抜くための考え方、     社長が今できること、そして、中小企業がお金をかけずに     生き残るためのインターネットの活用方法を、     具体的に、そして実用的にお伝えしています。 ＊＊＊ &amp;#160;◆ この本は、絶対、おススメです。  特に、中小企業の社長さんや、個人事業主の方に、おススメです。  私も、さっそく、いくつか実行してみました。  この本には、「インターネット」をビジネスに活用する方法だけではなく、「中小企業の経営者」としての基本事項（鉄則）も書かれており、私にとってもたいへん参考になりました。  重ねて、おススメいたします。</description>
      <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 18:27:24 +0900</pubDate>
      <category>社長さんへのお薦め本</category>
      <author>はしもと行政書士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>◆野元泰秀：著 『あなたの会社を潰さない最後の戦略』◆</title>
      <link>http://www.hashi2008.jp/article/13490457.html</link>
      <description>野元泰秀：著 『あなたの会社を潰さない最後の戦略』 （大不況サバイバル！）                発行：フォレスト出版 ￥1,400+税 &amp;#160;≪コメント≫ ◆&amp;nbsp; 「100年に１度の大不況」と言われている現在、今いちばんのお薦め本です！ まさしく、「タイトルに偽りなし！」です。 私じしんにとっても、たいへん参考になりました。  著者の野元泰秀さんは、熊本県警察の刑事さんを退職し、&amp;nbsp;大型会計事務所に勤務した後、経営コンサルタントになり、およそ１万件の経営指導をされてきた、異色の経歴をおもちの方です。 ずっと貫いてこられたモットー（視点）は、「徹底現場主義」だそうです。  文章も、とても読みやすく、また、各章の終りには、「本章のまとめ」もついており、読者にとってたいへん親切な書き方となっています。 ２~３時間ほどあれば、読了できるのではないでしょうか。&amp;nbsp; &amp;#160;◆ 「目次」は、次のとおりです。    はじめに    第１章：経営者が陥る「戦略」の罠    第２章：ビジネスのすべてを商品が握っている    第３章：商品を変えろ！    第４章：「隠れたヒット商品」    第５章：売れる商品をつくり出す    第６章：実践・企画商品づくり    おわりに &amp;#160;◆ 「おわりに」の中で、野元さんは、次のような結論を書かれています。  ＊＊＊ 売れない商品にしがみつかず、足元にあるかも知れない「隠れたヒット商品」を探す。 自社の業種のなかでジャンルを絞り込み専門化し、テーマとなる商品を定め、さらに売れるための工夫を施すことによって、自らの手で隠れたヒット商品＝「企画商品」が出来上がる。 ＊＊＊ &amp;#160;◆ この本に書かれているのは、①物販などの「小売業」だけではなく、②「サービス業」など、さまざまな業種に使える、「最後の戦略」だと強く思いました。 ぜひ、ご一読されるよう、強くお薦めいたします。 </description>
      <pubDate>Sun, 12 Jul 2009 04:46:05 +0900</pubDate>
      <category>社長さんへのお薦め本</category>
      <author>はしもと行政書士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>◆「御稲プライマル 株式会社」様◆ 2009年４月設立：本宮市</title>
      <link>http://www.hashi2008.jp/article/13446823.html</link>
      <description>&amp;nbsp;&amp;nbsp;  &amp;nbsp; 「御稲プライマル 株式会社」  専務取締役   後藤 正人 様 &amp;#160; 今回、はしもと行政書士事務所様に、会社設立のサポートをお願いしました。 &amp;#160; 何を準備したら良いのか？ 設立後に必要な手続きは？ など、 細かい点まで、まさに親切・丁寧にサポートしていただきました。 &amp;#160; また、こちらの都合で、急な設立になってしまったにもかかわらず、 何度も足を運んでくださり、本当に助かりました。 &amp;#160; 代表の橋本さんとは、郡山商工会議所主催の「経営革新塾」でお会いし、 名刺を交換させていただきました。 &amp;#160; 橋本さんは、「お客様のために」を真摯に取り組んでいる方です。 仕事に対する熱心な姿や、人に対する物腰は、私も見習わなくてはと思います。 &amp;#160; 改めて、心から御礼申し上げるとともに、 このような方に出会えたことに感謝したいと思います。 &amp;#160; 将来のビジネス構想として、「農業生産法人」の設立も考えていますので、 またぜひ、はしもと行政書士事務所様にサポートをお願いしたいと思います。 &amp;#160; 今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします。 橋本さん、本当にお世話になりました！！ &amp;#160; （（ホームページ））  “ごとうファーム”＆“御稲プライマル（株）” &amp;#160;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ &amp;#160; （当事務所から、御稲プライマル様をご紹介させていただきます。）    まず、会社の名前ですが、「御稲」は、「みいね」と読みます。  「御稲」とは、古来から日本人の食の中心となってきた、神聖な「稲」のことを、感謝と畏敬の念をもって、美しい名前として、こう呼んでいるとのことです。  御稲プライマル様は、福島県本宮市の「ごとうファーム」様が母体となって誕生した株式会社です。  ごとうファーム様は、平成20年度の皇室行事「新嘗祭」（にいなめさい）用に同農園産のコシヒカリを献上した、たいへん優れた専業農家さんです。（上の真ん中の写真を、クリックしてみてください。）  高村光太郎の『千恵子抄』で有名な、安達太良山のふもとにある農園です。     同社は、ご両親様、ご長男様夫妻、ご次男様夫妻の一家６人が発起人・株主となって設立されました。   お父様が代表取締役、ご長男様が専務取締役、ご次男様が常務取締役をされています。  設立時の資本金は、苗字の「後藤（ごとう）」にちなんで、５１０万円にされたとのことで、たいへんユーモア精神にあふれています。  同社のビジネスは、農産物の加工・販売が中核となりますが、さらには、グリーン・ツーリズム事業（農村滞在型余暇活動事業）などなど、全部で１３項目もの事業を会社の「定款」（ていかん）に掲げています。  同社の将来のビジネスの構想は、とても雄大なスケールをもっています。 たいへん意欲的で、夢にあふれている会社です。  大成功されることを、心からご祈念しています。 &amp;#160;（関連記事） http://blog.goo.ne.jp/abukuma2008/e/e4c1ae99c08663b7125f8c4be73e3d5f http://blog.goo.ne.jp/abukuma2008/e/3837219573ca4602d3da188fa2cc4a6a http://blog.goo.ne.jp/abukuma2008/e/07436aaa2b6a4dcaec1079bece4f89ba &amp;#160;</description>
      <pubDate>Thu, 07 May 2009 16:42:59 +0900</pubDate>
      <category>お客様の声</category>
      <author>はしもと行政書士事務所</author>
            <enclosure url="http://www.hashi2008.jp/image/A5B3A5F3A5D0A5A4A5F3B2A3.JPG" length="938248" type="image/jpeg" />
            <enclosure url="http://www.hashi2008.jp/image/DSC00168.JPG" length="910686" type="image/jpeg" />
            <enclosure url="http://www.hashi2008.jp/image/DSC00185.JPG" length="818005" type="image/jpeg" />
            <enclosure url="http://www.hashi2008.jp/image/DSC00257.JPG" length="720016" type="image/jpeg" />
          </item>
        <item>
      <title>◆「古賀スティール・パートナーズ 株式会社」様◆  2009年４月設立：白河市</title>
      <link>http://www.hashi2008.jp/article/13446805.html</link>
      <description> 「古賀スティール・パートナーズ 株式会社」  代表取締役   古賀 義之 様 &amp;#160; このたび、会社を立ち上げるにあたり、鉄鋼業の世界しかわからない状態でどうしようと考えていたときに、橋本先生のホームページを見つけました。    連絡を取らせていただくまで、とても不安な気持ちでいたのですが、先生から親切にアドバイスをいただき、とてもスムーズに会社設立の手続きを進めることができました。    一番良かったと思うのは、一生に何度もできないであろう会社を立ち上げる際の手続きを、自分で体験できたことです。 先生から要所でアドバイスをいただきながら、私は資料作りに励むという具合に、うまく役割分担が出来ていました。 とても感謝しています。    現在も、建設業の許可などの手続きで、引き続きお付き合いさせていただいていますが、立ち上げたばかりの会社経営の難しさを良く知っておられ、依頼した業務以外のことでも良く相談に乗っていただいています。 &amp;#160; 厳しい時代ではありますが、私のように事業を立ち上げて社会に貢献したいと思っている方には、是非「はしもと行政書士事務所」をお勧めします。 &amp;#160;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ &amp;#160;（当事務所から、古賀スティール・パートナーズ様をご紹介させていただきます。） &amp;#160; 「古賀スティール・パートナーズ（株）」様は、福島県白河市に本社・工場をもち、建設業（全部で２８種類）の１種である「鋼構造物工事業」を営まれており、鉄骨製品などを生産されています。 &amp;#160; 同社の社名は、同社が誕生したエピソードを物語っています。 &amp;#160; じつは、2009年の３月末に、やはり鋼構造物工事業を営まれていた某社の白河工場が閉鎖となり、その工場で働いていた多くの方が仕事を失いました。  そこの工場長をされていたのが、古賀様でした。  そこで、古賀様は、ともに働いていた従業員の皆様（パートナーズ）の先頭に立ち、自分が社長となって新しく会社を立ち上げようと決断されたのでした。  古賀様は山口県出身で、「明治維新」を 成し遂げた長州男児のような「熱き心」をもっている社長さんです。 &amp;#160; ですから、古賀スティール・パートナーズ（株）の皆様は、鋼鉄（スティール）のような固い絆（パートナーシップ）で結ばれているのです。 &amp;#160; 現在、「百年に一度の大不況」という厳しい経済状況で、特に福島県は厳しいと言われていますが、国土交通大臣から「Ｍグレード」の認定を受け、レベルの高い鋼構造物を生産し、地域の雇用を守り続けておられる、古賀スティール・パートナーズ（株）様のますますのご発展を心からご祈念しております。&amp;nbsp; &amp;#160;（関連記事）  http://blog.goo.ne.jp/abukuma2008/e/f95523064d33f83c5eeb5300e0b70c6e </description>
      <pubDate>Thu, 07 May 2009 16:32:57 +0900</pubDate>
      <category>お客様の声</category>
      <author>はしもと行政書士事務所</author>
            <enclosure url="http://www.hashi2008.jp/image/ksp1.JPG" length="4817062" type="image/jpeg" />
            <enclosure url="http://www.hashi2008.jp/image/ksp2.JPG" length="5027818" type="image/jpeg" />
            <enclosure url="http://www.hashi2008.jp/image/ksp3.JPG" length="4950707" type="image/jpeg" />
          </item>
        <item>
      <title>◆竹田陽一：著  『なぜ、「会社の数字」は達成されないのか？』◆</title>
      <link>http://www.hashi2008.jp/article/13413865.html</link>
      <description>竹田陽一：著 『なぜ、「会社の数字」は、 達成されないのか？』&amp;nbsp;  （ランチェスター経営 社長のための実行計画書作り）            発行：フォレスト出版 ￥1,500+税 &amp;#160;《コメント》 ◆ 著者の竹田陽一さんは、日本における「ランチェスター経営」論の第一人者であり、超有名な中小企業コンサルタントです。&amp;#160;◆ 竹田さんは、この本の冒頭で、次のように語っています。 「この本のテーマは、従業員30人以下、特に15人以下の小さな会社の社長に向けて書いた、数字が少ない経営計画書作りです。 （中略） 経営規模が小さな会社の社長には必ず役に立つと信じています。」 &amp;#160;◆ 「目次」は、次のとおりです。     会社の数字が上がらず、苦労している社長たちへ！     第１章：間違いだらけのコンサルタントと社長たち     第２章：間違いだらけの経営計画     第３章：小さな会社の実行計画とは？     第４章：あなたの会社を１年で変える「社長の実行計画書」 &amp;#160;◆ 「強者の戦略」と「弱者の戦略」の違いから出発し、「ランチェスターの法則」にもとづく「竹田ビジネスチャート」を基軸に、「経営を構成する大事な要因」８つと、「実行手順」の組み合わせ等、中小企業の社長さんが経営コンサルタントに頼らないでも実行できる、「経営計画書」作りについて分かりやすく説明されています。 &amp;#160;◆ また、栢野克己（かやの・かつみ）さんとの共著の次の本も、「成功例」が30例も掲載されており、経営戦略本のロングセラーとして、やはり、お薦めです。 内容的には、上記の本とほぼ同じですが、より具体的です。  竹田陽一＋栢野克己・著  発行：フォレスト出版（￥1,400＋税）      『小さな会社★儲けのルール』（ランチェスター経営 ７つの成功戦略） &amp;#160;</description>
      <pubDate>Sat, 14 Mar 2009 16:31:18 +0900</pubDate>
      <category>社長さんへのお薦め本</category>
      <author>はしもと行政書士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>◆今村仁：著  『会社設立５年 お金にまつわる解決一切』◆</title>
      <link>http://www.hashi2008.jp/article/13410276.html</link>
      <description>今村仁：著 『会社設立５年 お金にまつわる解決一切』      発行：中経出版   ￥1,500+税 &amp;#160;《コメント》 ◆ 著者の今村仁さんは、税理士さんですが、「はじめに」の中で次のように書かれています。  ＊＊＊ この本は、創業５年以内の不安定な中小企業に向けた本です。 創業期の小さな問題が「大きな問題になる前に食い止められれば」という強い思い一点で、書き上げた本でもあります。 ＊＊＊＊＊ &amp;#160;◆ 創業期の中小企業の社長さんにとって、会社の設立と経営に役立つ知識・ノウハウが、幅広い分野にわたりバランスよく満載されており、しかも、とてもコンパクトにまとめられており、たいへん読みやすいです。   また、各テーマの冒頭には、「ポイント」というまとめが書かれており、理解と記憶にも配慮されています。 &amp;#160;◆ ≪目 次≫                               （全71テーマ）      第１章：資本金・役員構成・決算時期はこう決める！     （８テーマ）      第２章：知っておきたい資金調達のテクニック          （11テーマ）      第３章：創業期の会計処理はシンプルが一番！         （７テーマ）      第４章：人を雇う前に知っておくべきこと              （８テーマ）      第５章：会社運営にはコツがある！                （13テーマ）      第６章：失敗は許されない！債権管理のすべて         （７テーマ）      第７章：知らなきゃ損！税金との賢い付き合い方        （17テーマ） </description>
      <pubDate>Sun, 08 Mar 2009 16:23:46 +0900</pubDate>
      <category>社長さんへのお薦め本</category>
      <author>はしもと行政書士事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>◆「株式会社 髪研」様◆ 2009年１月設立：福島市</title>
      <link>http://www.hashi2008.jp/article/13382581.html</link>
      <description>&amp;nbsp;  「株式会社 髪研」   代表取締役    鈴木 和敏 様 &amp;#160; 私は個人事業主からの法人成りとしての会社設立でしたが、 橋本さんにサポートしていただいたことで、大変スムーズに会社設立することができました。  なにも知らずに質問だらけの私にも、とても親身に対応していただきました。  ただの書類作成代行とは違い、 企業理念から会社の将来までを含めた上での会社設立というかたちで、 トータル的にサポートしていただけるところが信頼できます。  初めてのことで不安だった私には、 橋本さんの親しみやすい人柄も含め、とてもこころ強いサポートとなりました。  株式会社設立で終わりではなく、アフターフォローまで誠実に対応していただき、 いつも勉強熱心なところなども、安心できる行政書士さんです。  また、当社は今後発展していく過程で、橋本さんにはまだまだお力添えをいただきたいと思っております。  今後も、よろしくお願いいたします。 &amp;#160;（（ホームページ））  “髪型開発研究所（カミケン）”&amp;nbsp; &amp;#160;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ &amp;#160;（当事務所から、髪研様をご紹介させていただきます。） &amp;#160; 「株式会社 髪研」様は、 福島県で唯一の、深夜営業をしているヘアサロンです。 営業時間は、午前10時から午後12時まで。月曜が、定休日です。 &amp;#160; 髪研様は、夜の12時まで営業しているので、 会社帰りのサラリーマンさんや、OLさん、部活やアルバイトの帰りの学生さんなど、 休日を無駄にしたくないお客様から、たいへん熱い支持をいただいています。 &amp;#160;&amp;#160; お店のセールス・ポイントは、 （１）カットの年間フリーパス、（２）前髪カット無料、（３）ネットで24時間予約が可能、などなど。 &amp;#160;&amp;#160; 髪研様は、常に、斬新な顧客サービスを追求し、 今後のビジネス構想としては、２号店、３号店、…………と、多店舗展開を考えておられるとのことです。 &amp;#160;（関連記事）  http://blog.goo.ne.jp/abukuma2008/e/e1977172c37fed7e9f4cd484feaa7c87 &amp;#160;</description>
      <pubDate>Tue, 20 Jan 2009 18:43:40 +0900</pubDate>
      <category>お客様の声</category>
      <author>はしもと行政書士事務所</author>
            <enclosure url="http://www.hashi2008.jp/image/081209_1503~0002.jpg" length="62681" type="image/jpeg" />
            <enclosure url="http://www.hashi2008.jp/image/CA390035.jpg" length="75255" type="image/jpeg" />
            <enclosure url="http://www.hashi2008.jp/image/DSCF0002.JPG" length="764826" type="image/jpeg" />
          </item>
      </channel>
</rss>

